Fukase と 音楽。

2017.07.04.21:12


発達の理解の仕方が違くて前向きで
こんな風に考えられたらいいな、って思った。

わたしもそうなれたらいい

そのあと聴いた徳永英明のバトンという曲

あぁ、今のわたしじゃないか。と

今日は仕事が楽しめた
大きな成果。

みんなが体気遣いながらも普通に接してくれる

笑顔が足りないぞ!らしくない!
って言われて鏡見たらほんとに
自分じゃないみたいだった。

それでもわたしは辞める道を選ぶことは揺るがないけどね

パートでつなぎなよ、って言われたけど
お金のこと考えたらそうなんだけれども、心と体が追っついていかない

頭働かなくて今までみたいにバリバリ働けない
そのギャップに悩まされる

お金、、何とかしないといけないことは事実

毎日涙流しながら仕事乗り切ることで必死で、
休職復職を繰り返すくらいなら
辞めてしまうよ

余計つらくなるだけだもの

だったら家に引きこもってたい
人と会うのを避けたい

わたしはまだ治ってはいないのだろうか


アパートの階段の前にウシガエルがいた
置物なのかと思ったくらいデカかった

梅雨明け夏は目の前なのかと思ったら7月だった

毎年何かしらつらいハプニングがあって
波瀾万丈な1年を送ってるんだと実感する季節です。

それでも毎年12月なると今年も1年いい年だったね、って言えるから
わたしはそこだけはポジティブだな

波瀾万丈な人生だよほんと
わたしの考えが幼稚で極端なことはわかってる

正社が毎月1人ずつ辞めてるこの頃
果たしてわたしは無事受理されるのだろうか


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☆Profile


Author:ぷりゅりゅぅ

24歳 
介護福祉士



精神科通院中

双極性障害
解離性障害
パニック障害
発達障害ADHD


1児のママ

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